京都八坂の伝統ある建物で、至福のひとときを

八坂道を西へとくだると町中のにぎわいから離れた古都の静けさ漂う日本家屋が建ち並び、その歴史かぐわす一軒が八坂邸でございます。

八坂邸は、昭和初期「六正丸」という名の和漢薬を扱う豪商によって建てられた大邸宅。
戦後、松竹映画に渡り、日本映画の全盛期には京都での撮影中、映画監督や映画スターの滞在先として利用されていました。

京都八坂の伝統

京料理と焼肉の新しいかたち「京やきにく懐石」
弘が選んだ極上の黒毛和牛と京都の伝統料理(生産者の想いの込もった安心安全の有機野菜を使用)を手入れの行き届いた心休まる空間で、京の風情を感じながら存分にお楽しみください。

邸内のご紹介